ゴルフセッティング

最近のクラブ購入で以下のセッティングになりました。

■スタメン
1W ZR-30 TourAD MD-7s
3W Z-STEELⅡ TourAD MD-7s
5W Z-STEELⅡ TourAD MD-7s
3U  Xユーティリティウッド Dynamic Gold SL S200
4I-PW Z-TX 2011 Dynamic Gold S200
52° 588 RTX ブラックパール ウエッジ Dynamic Gold S200
58° 588 RTX ブラックパール ウエッジ Dynamic Gold S200
PT   スタジオセレクト ニューポート2

の14本です。

ほぼダンロップ社製(3U、PT以外)でそろいました。
こうやって見ると、かなりハードスペックのような気が、、、。
やさしいクラブにしたら案外80切れたりするかも(OB自滅が多いので、、、)
新品購入がパターしかない、、、。

■控え
3I Z-TX 2011 Dynamic Gold S200 (ほぼ練習用)
50° X-FORGED ウェッジ Dynamic Gold S300 (3W抜いたとき用?)
54° X-FORGED ウェッジ Dynamic Gold S300 (3W抜いたとき用?)

ウェッジを購入

20160419

52度のウェッジを購入しました。
今までウェッジは46度(PW)、50度、54度、58度の4本構成でしたが、3wを購入したため、1本抜かないといけなくなりました。そこでウェッジを1本減らすために、中間の52度を購入したわけです。

中古でネット通販(ゴルフパートナー)で購入したのですが、なぜかグリップが新品(シュリンク付き)でした。展示用だったのかな、、、。

 

 

最近のゴルフの課題

最近スコアが伸び悩んでます。
前回のスコアは97でした。
思い返してみると。

① OBが多い。1ラウンド3個ほど(+6打)
② アプローチが寄らない。30y以内からよらずの3打はまだしょうがないかもしれないが、4打が3回(+3打)
③ 3パットが4回(+4打)

これだけでも13打損していることになります。
すべてをなくせば84で回れることになりますが、そう簡単ではありません。

OBはまだ多いですが、ショットは安定してきているので(3Wも紛いなりに使いこなせている)、
「アプローチを重視に練習する」ことにしました。
#結局、いつも思っていることなんですけどね。

RaspberryPi 3 発売

RaspberryPi 3 が発売されたみたいです。
見た目はRaspberryPi 2と変わらないみたいですが、
上記リンク先ですと特徴は以下のようです(抜粋)。

Pi 3の特長と利点
•Broadcom BCM2837チップセット、動作周波数1.2GHz
•64ビットクアッドコアARM Cortex-A53
•802.11 b/g/nワイヤレスLAN
•Bluetooth 4.1 (クラシック及びLow Energy)
•デュアルコアVideoCore IVマルチメディアプロセッサ
•2.5A電源用microUSBコネクタ

無線LANが標準装備されたのがでかいですね。
ただ、電源が2.5Aですので、従来のUSB電源が使えないみたいです。
1 → 2のときの劇的な変化(性能アップ)もないですし、
しばし様子見かな。

Raspberry Pi 2 サーバー!